フードハガーズの特長

シリコンラップの使い方|ラップとの手順の違い

シリコンラップの使い方は、かぶせるタイプなら、のせるだけです。
ラップのように切ったり、端を押さえたりする手間がありません。

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フードハガーズ

切って余った野菜、どうしていますか。私たちの「フードハガーズ」は、切り口にかぶせるだけのシリコンラップです。5サイズあるので、レモンから玉ねぎの半分まで。洗って、また使えます。

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1. シリコンラップはかぶせるだけで使える

器や切り口の上にのせて、フチに沿わせます。

フチをつかんで密着する構造なので、押さえて留める必要がありません。
外すときも、フチからつまんで持ち上げるだけです。

2. ラップとの手順の違い

ラップは4つの動作、かぶせるタイプは1つの動作です。

ラップ    箱から出す → 引き出す → 切る → かぶせる → 端を押さえる
かぶせる  のせる

半分残った野菜や、残ったおかずの器。
半分が出るたびにこの手間を繰り返すなら、差は毎日積み上がります。

3. シリコンラップがうまくつかないとき

フチの大きさが合っていない可能性があります。

サイズが小さすぎると浮いてしまい、大きすぎるとフチをつかめません。
外側のフチからフチまでを測って、合うサイズを選び直してください。

フードハガーズは5サイズ、直径3.5〜10.5cmです。
レモンの切り口から玉ねぎの半分まで、順に合わせられます。

4. 洗う・乾かす・しまう

カップの形なので、洗ったあとは内側に水がたまります。

伏せて水を切ってから乾かします。
乾いたら、フードハガーズは8サイズが重なって1つにまとまります。

まとめ

シリコンラップの使い方は、かぶせるタイプなら、のせるだけです。

  • ラップの4つの動作が、のせる1つの動作になる
  • うまくつかないときは、サイズを見直す
  • 洗ったら伏せて乾かし、重ねてしまう

半分残った野菜に、毎回ラップを1枚使う手間が要らなくなります。

FOOD HUGGERS

半分残った野菜に、かぶせるだけ

切り口にかぶせるフードハガーズが5サイズ。器やボウルのフタになるリドハガーズが3サイズ。まとめたセットもあります。

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  • ✓ 食洗機・電子レンジ・冷凍OK

よくある質問

Q. 力を入れて押さえる必要はありますか

A. 軽くのせるだけで大丈夫です。

フチをぐるりとつかむ構造なので、強く押さえなくても留まります。

Q. 汁物にも使えますか

A. フタとしては使えますが、密閉はしません。

傾けるとこぼれるので、平らな場所に置いてください。

Q. 冷凍したまま使えますか

A. フードハガーズは冷凍に対応しています。

使いかけの野菜を、そのまま冷凍庫に入れられます。

Q. サイズが合わない気がするときはどうすればいいですか

A. かぶせたい面を測り直してください。

いちばん広いところの外側のフチからフチまでを測ります。
5サイズあるので、測った数字に近いものを選び直せます。

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